よくある質問
- EDWARDのセキュリティ推奨設定について
- LINEミニアプリのQRコードの出し方
- LINE公式アカウントのFAQや問い合わせ方法について
- “全員対象”のセグメント条件を作る方法
- 【2023年4月更新】EDWARDでメッセージが送れない場合
- お客様からのメッセージ受信を自分のスマートフォンに通知してほしい
- ダッシュボードのトーク履歴の表示数変更について
- テキストメッセージについて
- ポイントカード画像制作/変更時の要点について
- リッチメニューが切り替わらない
- 基本操作マニュアルの便利な裏技(キーワード検索)
- 物理カード制作時のバーコード種類について
- リッチメニューの設定方法
- QR読取時、ブロック又は友だち追加が必要との記載が表示される
- スマレジセグメントの項目が選択できない
- アイコン画像の変更について
- 【スマレジ連携】ランクの自動変更はいつ行われますか?
- 編集したフォームを再度確認する方法
- ロード画像の制作について
- 全ての記事 ( 4 ) 記事を折りたたむ
機能説明
基本操作マニュアル
- Articles coming soon
- Articles coming soon
スマレジ連携簡易版マニュアル
スマレジ連携通常版マニュアル
クーポン バージョン2
会員カードを表示した際のメニュー「クーポン」ボタンから、
「MYクーポン」や「その他のクーポン」の一覧を表示することが可能です。
「MYクーポン」自分に配布されたクーポン
「その他のクーポン」自動配布✓ 誰でも使えるクーポン
また、「履歴」ボタンからクーポンの利用履歴を確認することも可能です。


<クーポン使用後の画面>
「使用する」をタップ後に表示されるクーポンバーコードに加えて、
会員証も表示可能です。

<クーポン履歴画面>
「履歴」をタップすると、使用日時や会員証、クーポンバーコードが表示できます。(当日のみ有効)
※スタッフ提示前に間違えてタップして閉じてしまった際など、スタッフにバーコードを再提示可能です。

クーポン作成
クーポン作成
設定メニュー操作手順
オプション >クーポン>クーポン一覧 から 「新規作成/編集」



一覧表示 : クーポン一覧に表示するしないを選択することができます。
取得日から期間設定
:取得日のみ、3日間、5日間、2週間、3週間、1ヵ月、2ヶ月、3ヶ月、半年、1年
※オートメーションで自動的に期限告知はできません。
獲得回数 : 制限なし・1回
※オートメーション特定日付送信の「誕生日」送信にクーポンを送付する場合「のみ」獲得回数制限をしている指定内に関わらず送付されてますのでご注意ください。
クーポンコード : スマレジなどのクーポンコード(英数字)を設定するとバーコードとして表示させることができます。オプション>クーポン>基本設定>バーコード表示にて表示の選択ができます。※スマレジクーポン利用について
有効期限通知 : 使用する・使用しない ※オートメーション利用時のみ有効
有効期間を設定している場合のみ通知することができます。
自動配布 : 配布するにした場合、その他クーポンに表示することができます。
自動配布のチェックが入っているクーポンのURLをコピーが可能です。
※自動配布のチェック&保存後に表示されます。
※回数制限の設定にご注意ください。
このURLをシェアしたり、リッチメニューなどに設定してクーポンを取得させるなどが可能です。
クーポンのコピー
クーポンのコピー

既存のクーポンを複製することができます。
リッチメニューからバージョン2クーポン一覧の
リッチメニューからバージョン2クーポン一覧の起動
リッチメニューにバージョン2クーポン機能を追加することもできます。

ミニアプリURL + 「/coupon_view」とURLを設定することで表示されます。
ミニアプリURLは、オプション > LINEミニアプリ
から確認することができます。
友だちが所有しているクーポンの検索/一括操作
友だちが所有しているクーポンの検索/一括操作
設定メニュー操作手順
オプション → クーポン → 友だちクーポン検索
友だちNOや会員コードで検索し、友だちが所有しているクーポンを検索することや、一括選択して使用済みにすることができます。
店舗でクーポンを使用する際のオペレーションをスムーズにすることができます。

例1)何度でも使用できるクーポン
例1)何度でも使用できるクーポン
獲得回数 制限なし
自動配布 配布する
クーポンを作成した場合、取得を確認するには「その他のクーポン」をタップすることが必要です。


自動配布は、配信することで配布数・使用数の管理が可能となります。
自動配布のチェック&保存後に表示される「クーポンのURLコピー」をタップし
このURLをシェアしたり、リッチメニューなどに設定してクーポンを取得させることで配布数・使用数の管理が可能となります。
