LINE連携システム EDWARD 全利用者 バージョンアップ 202109 / LINE連携システム EDWARD / By EDWARDサポート担当 下記の内容をバージョンアップし運用開始しております。 目次 1.通知機能2.全友だちCSVデータ出力3.リッチメニュー個人別設定解除4.会員カードのバーコード位置変更5.1:1トーク画像送信 1.通知機能 1.通知機能 ・店舗別通知友だちからのメッセージ受信時などの通知において、友だちに利用店舗が設定されている場合でかつ、通知するユーザーに利用店舗が設定されている場合は、設定されている店舗の友だちからの場合に、メッセージなどの通知がされます。 ・キーワード応答時通知これまで通り、友だちからのメッセージなどを受信した時にユーザーのLINEに通知する条件を選択できますが簡単なキーワード応答の際はシステム管理者等に設定しているユーザーへ通知しない設定をすることができます。対応が必要な通知だけを選択することができます。 2.全友だちCSVデータ出力 2.全友だちCSVデータ出力 ブロックの方や送信停止の方も含めて、すべての友だちのCSVデータを出力できます。※システム管理者のみ出力できます。 3.リッチメニュー個人別設定解除 3.リッチメニュー個人別設定解除 当LINE連携システムでは、個人別にリッチメニューを変更できますが、リッチメニューを元に戻す際には手間がかかっていました。今後は一括してすべての個人別に設定されているリッチメニューを解除ができるようになりました。下記のような優先順位となるため、個別に設定されたリッチメニューがある場合は、他のメニューは表示されない仕様となっています。優先順位1 個別に設定したリッチメニュー 優先順位2 デフォルトに設定したリッチメニュー 優先順位3 LINE公式アカウントで設定したリッチメニュー 4.会員カードのバーコード位置変更 4.会員カードのバーコード位置変更 当LINE連携システムでは、カード画像変更や、ポイント残高表示することはできましたが、バーコード位置を変更することができませんでした。バーコードの表示高さや位置を変更できるようになりました。ロゴや文字など、表示を確認しながらバーコード位置を調整することができます。 5.1:1トーク画像送信 5.1:1トーク画像送信 1:1送信画面では、一番下の部分に入力欄があります。この欄に入力して送信ボタンを押すと、選択している友だちにメッセージが送信されます。絵文字ボタンを押すとLINE絵文字が利用できます。定型文、登録メッセージボタンはあらかじめ登録してあるメッセージを送信できます。画像は、ファイルを選択して送信のみでした。今後はカメラ起動し撮影した画像を送信することができるようにもなりました。 バージョンアップ履歴 さらに詳しい機能をご紹介 さらに詳しい機能をご紹介 EDWARD機能の詳細