LINE連携システム EDWARD バージョンアップ 202211 / LINE連携システム EDWARD / By EDWARDサポート担当 当システムはよりLINEミニアプリのデータ活用や使い勝手向上のため、下記の内容をバージョンアップ致します。バージョンアップは、2022年11月1日から11月15日の期間に順次実施します。ログイン画面の下に表示されるバージョンが2.2となっている場合は、当機能をご利用いただけます。 目次 1.BI 友だち分析機能2.クーポン機能の刷新3.会員カード「お名前」表示4.メッセージの出ないリッチメニュー変更5.登録経路別QRコード ミニアプリ対応6.ポイント会員 CSV連携 個別解除7.取引履歴表示機能 1.BI 友だち分析機能 1.BI 友だち分析機能 EDWARDの友だち分析機能を無料で公開いたします。(LINE+CRM+BI)順次EDWARD導入企業様に適用されますのでお待ちください。※EDWARDでポイントオプションを利用の方、スマレジ連携をされている方がご利用可能です。1.友だち全体分析 購入回数の分布と平均購入額2.友だちの全体状況分析 3回以上の購入者の割合3.友だち増加数と会員推移表(3回以上)4.特定月に登録された友だちの購入回数分析5.総スマレジ取引回数における会員取引率の推移6.友だち分析内からお得意様の実態を知る 詳しくはこちら 2.クーポン機能の刷新 2.クーポン機能の刷新 ※当刷新によりクーポン機能はバージョン2となります。バージョン2は、ミニアプリをご利用の方のみに先行リリースとなります。会員カードを表示した際のメニュー「クーポン」ボタンから、「MYクーポン」や「その他のクーポン」の一覧を表示することができるようになりました。・クーポンの利用履歴を確認可能に・クーポンコード(英数字)をバーコード表示可能に※スマレジで読み取り可能なバーコードです。・リッチメニューからクーポン一覧の起動・利用期限の「自動設定」 詳しくはこちら 3.会員カード「お名前」表示 3.会員カードに「お名前」表示 表示可能が項目が増えました。・友だちNO・友だちNOと氏名・氏名・他システムNO・自由項目1~3 4.メッセージの出ないリッチメニュー変更 4.メッセージの出ないリッチメニュー変更 ポストバックを送信する際に、displayテキストの入力が必要でしたが、送信なしでも登録できるようにしました。また、「メニューを変更します。」といった応答もしません。※キーワード応答でリッチメニュー変更を実装している場合は、キーワード応答テキストが表示されます。 5.登録経路別QRコード ミニアプリ対応 5.登録経路別QRコード ミニアプリ対応 LINEログインのQRコード他、ミニアプリのQRコードを作成することができるようになりました。LINEミニアプリを利用された方に自動的に「利用店舗」のチェックや区分などを設定することができます。 ミニアプリ運用前に作成したQRコードがある場合も更新することで作成することができます。 6.ポイント会員 CSV連携 個別解除 6.CSV連携 個別解除 LINEログインのQRコード他、ミニアプリのQRコードを作成することができるようになりました。ミニアプリ運用前に作成したQRコードがある場合も更新することで作成することができます。 7.取引履歴表示機能 7.取引履歴表示機能 タブレットPOSレジ「スマレジ」の取引情報を会員別に表示することができます。「スマレジ」上でも取引情報は確認できますが、一件ずつの表示のため見にくいということがありました。当システムでは購入された商品情報までを簡単に確認できます。 バージョンアップ履歴 EDWARDのご紹介 EDWARDのご紹介 EDWARD機能の詳細