LINE連携システム EDWARD バージョンアップ 202204 / LINE連携システム EDWARD / By EDWARDサポート担当 下記の内容をバージョンアップし運用開始しております。 目次 1.会員カード ひ非表示対応2.ダッシュボード 表示3.友だち検索 検索項目追加4.リッチメニュー コピーやセグメント設定5.フォーム 画像や1回限り限定送信機能6.トーク 左寄せ表示7.チャットコマース 8.スマレジ連携 3つの機能追加9.タグ CSV一括指定10.その他 1.会員カード 1.会員カード ・ポイント数、ポイント期限、「ポイントのご使用には…」の非表示対応が可能になりました。・QRコード(他システムNO)、NW-7の種類にも対応になりました。 2.ダッシュボード 2.ダッシュボード ・お友だちのメッセージと行動を分けて表示することが可能になりました。 ・自動画面更新により、メッセージを受信した際に音でお知らせすることが可能になりました。また、「メッセージを受信しています」と画面表示されます。※音が鳴る機能は、ios以外が対象です。iOSはセキュリティ上で音を自動で鳴らすことができません。 3.友だち検索 3.友だち検索 検索項目を追加し、タグや登録日でも検索ができるようになりました。 4.リッチメニュー 4.リッチメニュー ・コピー作成が可能になりました。・セグメント(絞り込み)したお友だちのリッチメニューを設定することが可能になりました。 5.フォーム 5.フォーム ・フォームにヘッダー画像を表示することが可能になりました。・1回限り送信機能が追加されました。・ホームページ上のお問合せをポップアップさせて、LINEに誘導することが可能になりました。 6.トーク 6.トーク ・1:1トーク画面の表示は「左寄せ」になりました。・お友だちからスマートフォンへのメッセージ通知から、スマートフォン上ですぐに返信できるようになりました。管理画面にログインせずに返信することができます。 7.チャットコマース ※オプション 7.チャットコマース ・注文処理状況の一括更新全てチェックを押して、一括処理ボタンで出荷済みにすることが可能になりました。・商品選択画面商品画像を正方形のサイズにしている場合、画像の幅が縮小されていましたが、大きく表示されるように調整しました。 8.スマレジ連携 8.スマレジ連携 ・スマレジのランクやポイント状況を友だち詳細画面で確認できるようになりました。 ・自動ランクアップ初期ランクの場合は、自動的にランクアップさせない設定をすることが可能になりました。・既存会員連携会員コードをキーとしてLINEと連携することに加えて、氏名をキーにして連携することもできるようになりました。 9.タグ 9.タグ CSVファイルから一括で指定したタグを付与することができるようになりました。 10.その他 10.その他 友だち情報のCSV出力について、次の項目を修正しております。① スマレジ連携時に「姓名のデータ」を分割して出力するように修正② 全友だちCSVデータ出力において、ブロックの項目を追加 バージョンアップ履歴 さらに詳しい機能をご紹介 さらに詳しい機能をご紹介 EDWARD機能の詳細